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心と身体の土台は
生後すぐからの
「だっこ」で育まれる

助産師、保健師、理学療法士、作業療法士、保育士、歯科衛生士、整体師――
産後ケアや発達支援の現場で親子を支える方へ

・反り返り、だっこのしづらさ
・向き癖や頭の形
・口腔発達や呼吸の問題
・授乳がうまくいかない
・赤ちゃんの扱い方がわからない

乳児期の心と身体の健やかな土台づくりや
親子の愛着形成は、
幼児期や学齢期に現れる
発達グレーや発達課題への
自然な基盤づくりにもつながっています。

生後すぐから「発達支援だっこ」をすることは
問題がおきてからの対処ではなく
育児支援・発達支援への自然な早期介入になります。

これまでの「だっこ」とは違う
「発達支援だっこ」

「発達支援だっこ」は、
ドイツの「ベビーウェアリング(Tragen)理論」を軸に、
姿勢・運動発達・愛着形成を「だっこや抱っこ紐」の
側面から学ぶ専門分野です。

「発達段階に合わせて
姿勢と抱っこ紐
(赤ちゃんが過ごす環境)
を整える」


こんな視点でだっこを学ぶことで、
発達支援現場で即活用できる実践力が身につきます。

「発達支援だっこ」を学ぶとわかる

・姿勢運動発達を支える赤ちゃんの扱い方(ハンドリング)やだっこの姿勢

・発達段階に応じただっこおんぶの方法やアドバイスの仕方

・「発達支援だっこ」が叶う抱っこ紐とその抱っこ紐の使い方、教え方

・望ましくない抱っこ紐への対応方法

だっこの学校
「発達支援だっこインストラクター養成講座」の特徴

1 世界の根拠から学ぶ

ドイツのベビーウェアリング(Tragen)理論や世界の関連情報を軸に、科学的根拠のある「発達支援だっこ」を学びます。

2個別伴走で資格取得

受講生ごとに、内容をセミカスタマイズ。共通基礎をもとに、現場で必要な応用スキルも深められます。
※日程や受講ペースはフルカスタマイズ

3 実践力が身につく

学びを現場で即活用し、疑問はすぐにフィードバック。この繰り返しが、実践力になります。
※これから活動をはじめる方でも歓迎です

4受講生同士のつながり

受講生限定Instagram・Facebookへの招待。毎月2回開催グループシェア会で、つながり深め合うことができます。

3つのステップで基礎実践力が
しっかり身につく

講師について

担当講師 蓑島淳子(みのしまじゅんこ)

2016年よりドイツの抱っこ(Tragen)理論を継続的に学び、保育士・子育て支援員として支援現場で実践してきました。

75社300種類以上の抱っこ紐を研究し、理論と実物の両面からベビーウェアリングを探究。発達支援としてのだっこを、養育者や支援者に伝え続けています。

また、「一社)日本ベビーウェアリング協会」の立ち上げに関わり、
国内のベビーウェアリング支援者養成講座の講師として育成に携わった経験もあります。

理論・実践・育成経験をもとに、伴走型で支援者の学びを支えています。

まずは
無料相談・お話し会に
お申し込みください

・自分の現場で「発達支援だっこ」をどう活かせる?

・自分の場合、必要な教材や準備物は何?教材準備にいくらくらいかかりそう?

・認定までの課題や試験はどんなことをする?

その他、どんな質問にも丁寧にお応えします。

無理な勧誘はいっさいありません。

個別伴走型講座だからこそ、講師との相性は大切です。まずはお茶でも飲みながら、雑談を交えゆっくりお話しましょう♪

お子さん同席ももちろんOKです。

申込みはLINE、Instagram、申込フォームから受付中。お名前、HPを見てお話会希望の旨をお送りください。まずは文字でのご質問も歓迎です。


新しい学びが親子を支える力になる

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